ダーツは【真ん中】を見つける!廃車を違う角度から

ダーツは【真ん中】を見つける!廃車を違う角度から

ダーツは【真ん中】を見つける!廃車を違う角度から

僕は30代になったばかりの、WEBデザインという体を動かさない仕事の帰り道、
ダーツをやることが趣味となっている人間だ。

 

ダーツというのは遊びとしても楽しいし、突き詰めればとても緻密な作業の連続となる。
足の位置、体の固定、肘の角度、いつもの一連の流れを自分の体の中に叩き込んで、強烈なイメージを持って、力を抜いて投げなければ届けたい場所に届かない。

 

持ち方や、足の置き方などが1つでもズレると途端に入らなくなる。

 

自分の中で最適化を求め続けるのがダーツである。

 

自分の想像していた通りの位置に入った時の快感は、言葉では言えないほどの快感がある。

 

あまりダーツをやらない人達は知らないだろうが、最近はオンラインダーツというものがある。
自分専門の通信用カード(数百円程度)を書い、全国のダーツプレーヤー達とリアルタイムで対戦出来るものだ。

 

これが中々、面白いのである。
自分が極めていった技とかを全国のどこかにいるダーツプレーヤーを打ち負かす瞬間、ギリギリの緊張感の中、勝利した瞬間、最高に優越感にひたれる。

 

なので、ダーツを人と対戦したいが、人と話すのが苦手だからなぁ・・・みたいな人でも出来るようになっている。

 

僕も、ダーツは好きだが人と話すのが苦手だったので、そのオンラインダーツでひたすらやりまくって全国の猛者達と競い合って、時には圧勝、時には完敗という中で楽しむながらダーツをやっていた。

 

たまに、隣の台で投げている人が「良かったら一緒に対戦しませんか?」と声をかけてくれて、快く受けて対戦するときもあるのだが、明らかにオンラインダーツよりも勝率は下がる。

 

人に対して緊張する傾向が僕にはあるので、対戦という形式では同じなのに、同じ空間にいるというだけで一気に勝率は下がってしまう。

 

そういった意味でメンタルを鍛えるトレーニングにもなる。

 

 

一言で言うならば【バランス】だと思う。
力を入れすぎず、抜きすぎず
気負いすぎず、緩みすぎず
体も心もど真ん中の安定した状態で投げることが理想のダーツなのだ。

 

僕はハマってからというのも、人生でも同じようにバランスが大事なのだということが分かった。

 

 

仕事でも気負いすぎず、ダラけすぎず、
人との会話でも自分ばかり話さずに、聞く事も大切にし、
心では怒りをコントロールし、自分を卑下しないようにする。

 

いつまでも真ん中を探し続けることが大事という事をダーツから学べた。

 

 

 

もっと突き詰めて自分の中での軸を保つためにダーツを続けていきたいと思う。

 

 

きっとそれは人生でも使えるような真ん中になっていくはずだ。

 

 

廃車をするかどうか、一番は愛車を最終的にどうするかって事だと思いますね。

 

廃車手続き

 

 

 

車を乗り換える、売る、廃車する。手続きに関しては上記を参照してくださいね。

 

 

 

先日、2度目の相席屋に行きました。初めての相席屋は女性のレベルが低かったので、30分で出てきました。今回も本当はストリートで女性を引っかけて居酒屋に連れ込みたいところでしたが、なかなか女性がひっかからないため「婚活応援酒場 相席屋」での安易な出会いにお任せるすることにしました。ちなみに目的は婚活ではなく、ワンナイトです。

 

 

 

今回訪れた相席屋は東京都町田市にある「町田店」でした。「町田店」も他の店舗の例にもれず、男性はすぐに入れず。しかし平日が功を奏し2組待ちでした。年齢は今回も35歳にしました(実はアラフォーです)。

 

 

 

■相席屋で出会った女性
町田の「HUB」で飲んでいると相席屋からの呼び出し電話が鳴りました。心踊らせ、相席屋に向かいました。

 

 

店舗に入り、2回目なので説明は省いてもらい、1杯目のドリンクを注文し席に案内してもらいます。案内してもらった席には20代と思しき、女性が二人。挨拶→乾杯→とルーティンをこなした後、個人情報を聞き出します。学生時代の友達で現在はOL1年生でした。

 

 

 

一人は美人。甘い顔に甘い性格。おじさん受けが超良さそうです。もう一人は顔はそこそこ。しかし、スタイル抜群、そして巨乳。今回は当たりでした!仕事は美人の方は生命保険の事務。巨乳の娘は新幹線のアテンドをしているとのこと。いわゆる車内販売だそうです。

 

 

 

美人を狙っていましたが、巨乳の娘の方が自分に食いつきがありそうなので、巨乳の娘をいじることにしました。一先ず他の店に行かないか打診しましたが、まだこの店にいるとのことなので、連絡先だけ聞いて店を出ました。前回と同じく入店から30分で店を出ました。

 

 

 

■相席屋で出会った女性(その後)

 

 

 

相席屋を出た帰り道、先程の女性二人にLINEを送ったところ、二人とも既読スルーされました。

 

 

 

後日地震がありました。かなり大きくスマホがビービー鳴りました。地震があると交通機関に影響があることを思い出し、巨乳の娘に「新幹線の車内は大丈夫だったか?」LINEを送りました。2時間後に返信が来ました。新幹線は一時停止したそうですが、被害はなかったそうです。

 

 

 

かなり揺れて怖かったと言っていました。ついでに飲みに誘うとOKをいただきました。その日の夜、二人で飲みに行きました。

 

 

相変わらずの巨乳のため目のやり場に困ります。最近は彼氏がいなく、仕事のストレスもたまっていたそうです。

 

 

 

「職場での出会いがないので、相席屋で出会いを求めていた」とその時に初めて聞きました。なぐさめつつ、酒を飲ませつつ、ボディタッチしつつ、店を出ました。ホテルに向かうとそのまますんなり付いてきたので、お泊まりすることになりました。

 

 

■相席屋のまとめ

 

 

相席屋に来る女性は2パターンあると思います。ひとつはタダ飯目的。もうひとつは出会い目的。最初の出会いですぐに分かります。タダ飯目的の女性は最初に目を合わせません。そして雰囲気がどよーんとしています。なんとなく人生にやる気がなさそうな印象を受けます。

 

 

 

職業を聞いてみると派遣社員だったりします。出会い目的の女性はやる気を感じます。聞いてみれば、大卒、OLでした。会話目的で来ているなという印象を受けます。

 

 

 

あと出会って即、体の関係になれるかと言うと、そうでもない気もします。そこまで出会いに慣れている女性と言う感じはしません。とりあえず連絡先を交換する程度の知り合いになって、後日女の子と1対1で会った方がゲットしやすい気がします。そう考えると相席屋を出会いの場とだけ考えて、30分で出てもいいのかもしれません。

 

 

相席屋は出会いの場所としては50点程度です。お見合いパーティーよりは安上がりですが、出会える女性の数は限られているし、選択権はないです。キャバクラよりは安く素人と飲める程度です。

 

ホーム RSS購読